神楽郷

と火に包まれ、
深く
ちていくトキ。

こんな想いの方へ



・頑張り続けることが当たり前になり、
心も身体も、休まりきれていない。

・ただ静かに、
火を眺めながら過ごしたい夜がある。

・誰かのためではなく、
“自分”を満たす時間を持ちたい。

・自然の音と炎のゆらぎの中で、
感覚をゆっくり整えたい。

・思考を休め、
感性や直感をひらいていきたい。

月光でひらくこと

張りつめていた感覚がほどけ、
内側に静けさが戻っていく。

火のゆらぎを眺めながら、
自然と深く呼吸できるようになる。

思考が静まり、
感覚が澄みわたっていく。

月の静けさと、
火のぬくもりに包まれながら
内側がやさしく満ちていく。

そして、
本来のやわらかさと灯火が
静かにあらわれてくる。

■ 静

静けさに身をゆだねる。



■ 火

炎のゆらぎに、
心がほどけていく。



■ 月

やわらかな光に包まれ、
感覚がゆるんでいく。



■ 澄

思考が静まり、
内側が澄んでいく感覚。



■ 灯

内なる火が、
静かに灯りはじめる。



■ 還

あるがままの自分へ、
そっと還っていく。

御参加金




28,500円

15:00〜22:00



静けさに、火が灯る夜。

ゆるみ、溶け
深く満ちていく。

あなただけの月光。