満ちていく
いのちのひとトキ。
こんな想いの方へ
・頭では前に進みたいのに、
どこか重たさが抜けないままになっている。
・自然の中で思いきり深呼吸をして、
停滞していた感覚を動かしたい。
・考えすぎる日々から少し離れて、
“生きている感覚”を取り戻したい。
・内側からエネルギーを巡らせ、
軽やかに、前へ進み出したい。
・太陽のような温かさと力強さを、
身体いっぱいに感じたい。

天道でひらくこと。
止まっていた感覚がほどけ、
生命の流れが、ゆっくり動き出していく。
自然と呼吸が深まり、
身体の奥から熱が灯っていく感覚。
内側に眠っていた活力が巡り、
前へ進む力が静かに戻ってくる。
思考ではなく、
感覚で“今”を味わえるようになる。
そして、
本来の生命力が、自然とあらわれてくる。
■ 静
静かな山の空気の中、
自分の内側へと意識を戻す。
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■ 緩
身体をほどき、ゆるめていく。
力を抜くことで、本来の巡りがはじめる。
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■ 巡
巡りが整い、内側が動き出す。
滞っていたものが、自然と流れていくトキ。
⸻
■ 整
思考・身体・感覚が、静かに揃っていく。
何も足さずとも、満ちていく状態へ。
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■ 灯
火を灯し、ひらかれる間。
内側で満ちたものが、外へと広がりはじめる。
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■ 宴
分かち合い、響き合う。
満ちたものが、循環へと変わる夜。
⸻
■ 響
静かに残る、深い満ち足りた感覚。

御参加金
天道
36,900円
10:00〜16:00
整い、満ちて、ひらかれていく
いのちが巡りはじめる、調和のトキ。

月と火に包まれ、
深く満ちていくトキ。

こんな想いの方へ
・頑張り続けることが当たり前になり、
心も身体も、休まりきれていない。
・ただ静かに、
火を眺めながら過ごしたい夜がある。
・誰かのためではなく、
“自分”を満たす時間を持ちたい。
・自然の音と炎のゆらぎの中で、
感覚をゆっくり整えたい。
・思考を休め、
感性や直感をひらいていきたい。

月光でひらくこと
張りつめていた感覚がほどけ、
内側に静けさが戻っていく。
火のゆらぎを眺めながら、
自然と深く呼吸できるようになる。
思考が静まり、
感覚が澄みわたっていく。
月の静けさと、
火のぬくもりに包まれながら
内側がやさしく満ちていく。
そして、
本来のやわらかさと灯火が
静かにあらわれてくる。
■ 静
静けさに身をゆだねる。
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■ 火
炎のゆらぎに、
心がほどけていく。
⸻
■ 月
やわらかな光に包まれ、
感覚がゆるんでいく。
⸻
■ 澄
思考が静まり、
内側が澄んでいく感覚。
⸻
■ 灯
内なる火が、
静かに灯りはじめる。
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■ 還
あるがままの自分へ、
そっと還っていく。
御参加金
月光
42,000円
16:00〜22:00
静けさに、火が灯る夜。
ゆるみ、溶け
深く満ちていく。
あなただけの月光。








