
武蔵國秩父、龍勢の地。
神楽郷とは
空が宿り、縁によって形を生み
また空へ還っていく「間」。

還り、ひらかれ、響いていく。
在り方のままに──

ほどけて、還るワタシのトキ。

時に美を舞い。
時に空を味わい。
時に宴を嗜む。
あなたは神楽郷で、何を舞う。

三
種
の
刻
天
道
10:00〜17:00
陽と共に満ち、ひらかれていく。
ひらく▶︎

月
光
15:00〜22:00
月光のもと、静けさへ還っていく。
還る▶︎

神
楽
10:00〜22:00
日月神楽。
舞う▶︎



神まで整う、美養院。
触れるほどに、ほどけていく。
静けさの中で、
本来の美しさがひらいていく。
100%自然素材を使用する禊空間。
詳しくはこちら▶︎

こどもたちも、のびやかに
大人も子供も
それぞれの時間が
やさしく流れる。
雨の日も室内の
空中フラフープやハンモックヨガで充実。

魂振りの神座
火を囲み、共らう間。
沢からの神の息吹
色づく気配に、身をゆだね
四季に抱かれ、静寂に満ちる。

養鶏・果実に山菜、ハーブ
巡り巡る、いのちの自然農法。
共に生き、地球とひとつに。

浄化力★★★★★
水氣と共に出現する、幻の神楽滝。
祓われ、清め、幸え給う。
Project by 華の神楽 .

