
ほどける、ワタシの美。
整え、清め、巡り、還る。
あなただけの美養禊。

こんな想いの方へ
力を抜きたいのに、どこか抜けきらないまま過ごしている。
理由ははっきりしないのに、なんとなく疲れが残りつづけている。
気づけば、自分のことは後回しになって
整えたいという感覚だけが、静かに残っている。
外側だけではなく、内側から整えて
本来の美しさに、そっと還っていきたい。
ただ、何もせずに過ごす“静かなトキ”を
どこかで求めている。

美養禊でひらくこと
こわばっていた力がほどけ、
やわらかさが、ゆっくりと戻っていく。
滞っていたものが静かに巡りはじめ、
軽やかに、しなやかに整っていく感覚。
抱えていたものが少しずつほどけ、
内側から、静かに満ちていく。
そして、本来の美しさが、無理なくあらわれてくる。
自分に還る、穏やかな感覚が、そこにある。

■ 始
扉を開け
包まれる静けさ。
⸻
■ 緩
ゆるみ、ひろがる感覚を。
⸻
■ 触
触れるほどに、ほどけていく。
身体も、思考も、たおやかに。
⸻
■ 開
巡り出し
内から、静かに満ちていく。
⸻
■ 整
自然とあらわる、本来の美しさ。
⸻
■ 響
軽やかに嫋やかに、澄んだ感覚。

美養禊の御参加金
天道 36,900円
10:00〜16:00
月光 42,000円
16:00〜22:00
神楽 70,000円
10:00〜翌10:00
すべてを委ね、深くほどける
ワタシへ還る、慈しみのトキ。
